平素は『CloudSecure WP Security』をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび『CloudSecure WP Security』は、
最新版の「WordPress 7.1」に対応しました。
また、外部からのREST APIへのアクセスを遮断し、
不正操作による情報漏えいのリスクを低減する「REST API無効化」機能を強化しました。
今回の機能強化により、プラグインだけでなく、
テーマが提供するREST APIも除外対象として設定できるようになりました。
詳細は以下をご参照ください。
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■実施日
2026年8月20日(木)
■実施内容
◆「WordPress7.1」に対応
最新版の「WordPress 7.1」に対応しました。
WordPressの管理画面(ダッシュボード)から手動でアップデートできます。
※アップデートの前に、必ず【現在のデータのバックアップ】を取得してください。
※WordPress 7.1へのアップデートにともない、一部のテーマやプラグインが正常に動作しない可能性があります。
不具合が発生した場合は、ご利用中のテーマやプラグインの公式情報をご確認のうえ、
開発者が推奨する対応をお試しください。
「WordPress 7.1」の詳細は、以下のWebサイトをご参照ください。
◇WordPress 7.1について(外部サイト)
◆「REST API無効化」機能の強化
「REST API無効化」機能を強化し、プラグインだけでなく、
テーマが提供するREST APIも除外対象として設定できるようになりました。
これにより、テーマの動作に必要なREST APIへのアクセスを維持したまま、
不要なREST APIへのアクセスを制限できます。
詳細は以下のマニュアルをご確認ください。
◇REST API無効化
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弊社では、今後もお客様にとってより良いサービスを提供できるよう、サービスおよび機能の向上に努めてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
最新版「WordPress 7.1」への対応および「REST API無効化」機能の強化のお知らせ
2026.08.20